巫女神さま
山の妖怪を退治しに出た巫女が、負ければ妖怪に、村では助けているはずの村人にまで犯されていく、コマンド式のエロRPG。意外な仕掛けより、安心して抜ける王道の作りで推されている。
向いている人 かわいい巫女が妖怪にも村人にも好き放題される、王道の凌辱RPGをじっくり進めたい人
サークル
9作品 · 感想で比較できる8作品
★4.5Imperial knights DLC1SITB
★4.5Imperial knights2SITB
★4.5巫女神さま3SITB
★4.5その後、勇者の姿を見た者はいない4SITB
★4.4Sl*ve's Sword~自由都市編~5SITB
★4.4Chris Survival6SITB
★4.3AliceQuest7SITB
★4.3Valkyrie Destruction8SITB
★4.3百花繚乱9SLTB評価の高い順。評価は、各作品の販売サイトに表示されている値をこのサイトで記録したもの。
山の妖怪を退治しに出た巫女が、負ければ妖怪に、村では助けているはずの村人にまで犯されていく、コマンド式のエロRPG。意外な仕掛けより、安心して抜ける王道の作りで推されている。
向いている人 かわいい巫女が妖怪にも村人にも好き放題される、王道の凌辱RPGをじっくり進めたい人
プレイヤーは盗賊の頭。天界から降りてきた戦乙女の力を奪い、返してほしければと言いなりにさせながら一緒に旅をする凌辱RPG。筋書きの自由度が高く、結末もいくつもある。
向いている人 清楚なヒロインの弱みにつけこんで言いなりにさせ、じわじわ汚していくのが好きな人
謎の島に流れ着いた金髪の女軍人クリスが、脱出を目指して探索するオープンワールドRPG。触手や異形、人間を相手に、戦闘中も負けたあとも犯され、凛としていた彼女がアヘ顔をさらしていく。クリアまでは短いが、エロの量はたっぷり。
向いている人 凛々しい女軍人が、異種の相手にしつこく犯されて屈服していくのを見届けたい人
国を追われた金髪の女騎士ルナが、魔物や男たちに負けては犯され、奴隷に落とされ、体を売って稼ぐ凌辱RPGの前編。正統派のRPGとしての遊びやすさと、敗北・売春・懲罰と種類の多いHシーンの両方が推されている。
向いている人 気高い女騎士が負けるたびに辱められ、奴隷や娼婦に落ちていく王道のくっころを、RPGごと楽しみたい人
城を出た王女が、人間や魔物による凌辱を受ける場面を含むRPG。敗北時や宿屋でHイベントが発生する。王道の物語と進めやすい戦闘が複数の購入者に支持され、主人公のHには声も付く。一方、イベントの追加や仲間の掘り下げを望む意見もある。
向いている人 H場面に主人公の声が付き、王女の旅を分かりやすい物語で追えるRPGを選びたい人。場面の回収と攻略のしやすさを重視する場合に向く。
TSした勇者の売春や敗北凌辱を扱う、物語重視の長編RPG。女性になった主人公が会社で働き、仲間と事件へ巻き込まれる。会話の音声や人物の魅力、衣装と髪型の変更に支持がある。戦闘の能力や装備も組み合わせられる一方、初期の不具合や操作の負担には具体的な不満がある。
向いている人 会話や人物の見た目、戦闘をまとめて楽しむ長編RPGを選びたい人向け。操作機器に関する具体的な意見があるため、手元の環境で体験版も確認するとよい。
純愛と凌辱の性的場面を選択で分ける、架空の戦国時代のRPG。武将を救えば仲間になり、見捨てると別の展開へ進む。レビューでは多数の仲間による編成と、寄り道のダンジョンが評価される。戦闘には役割を考える手応えがあり、使わない仲間も育つため、人物を替えて進めやすい。
向いている人 多くの仲間から編成を選び、分岐する展開を追うRPGを好む人向け。仲間を増やす選択と場面を集める選択が両立しにくい場合もあるため、保存を分ける勧めも参考になる。
戦闘エロなど、本編の性的な場面や依頼を増やす追加DLC。強い敵との依頼や新しい場面を喜ぶ感想がある一方、街のイベントや好きな脇役をもっと描いてほしかったという声もある。追加の戦闘場面を回想から見られない点も、本編のどこを広げたいかで判断材料になる。
向いている人 本編の戦闘エロや人物を気に入っており、どの依頼と場面が増えるかを確かめて追加DLCを選びたい人。
総評はDLsiteの購入者レビューをもとにしたまとめ。くわしい良い点・気になる点は各作品のページで。
物語を最後まで進める楽しみと、場面を集める楽しみを両方見て選びたい。『巫女神さま』は敵ごとの場面、『Valkyrie Destruction』は寄り道と複数の結末、『Chris Survival』は探索の自由さが推されている。どれも一つの場面で終えるより、進め方を変えながら見つけるところがある。戦闘中の服の変化も、巫女と戦乙女の両方で挙がる見どころだ。
同じRPGでも、遊ぶ手間はそろわない。『巫女神さま』は装備や育成を整える必要があり、別の結末まで集める周回も重め。戦乙女の旅は操作の軽さが褒められ、島のクリスには素早く移動する仕組みがある。その一方、クリスの探索は案内が少ない。自由に歩けることを、迷わず進めることと一緒に考えないほうがいい。
最初は、好みの絵に惹かれるなら『Valkyrie Destruction』から。抵抗するヒロインの描き方と、進めやすさが一緒に評価されている。声のない作りが合うかは先に確かめたい。ボイスを重視するなら巫女のほうに選ぶ理由がある。クリスを選ぶなら、島暮らしの厳しい管理より普通のRPGに近い、という感想も参考にしよう。
感想まとめのある3作品の購入者レビューをもとに書いた内容()。
評価のある作品全体と比べて、このサークルで特に多いタグ。
#巫女9作品中3作品(33%)。評価のある作品全体では0.6%なので、約52倍
#回し9作品中9作品(100%)。評価のある作品全体では3%なので、約30倍
#屈辱9作品中9作品(100%)。評価のある作品全体では9%なので、約11倍
#触手9作品中7作品(78%)。評価のある作品全体では7%なので、約12倍
作品ごとに、16タイプのうちいちばん相性がいいタイプを数えた結果。
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